今日で佳孟は33歳の誕生日をむかえました。
33という数字ですが、縁起の良さそうな3がぞろ目の33。なんか今年はいいことがありそうな気がしますね。
33歳は若いのか老いているのかよくわからないねんれいですね。
まだ、やりたいことはいっぱいあるし。もう既にやり遂げたこともあります。
これから先、良いことばかりじゃないのは確かだけど、腐らず、人生を楽しみ、努力を楽しみ、良いほうに考えるようにしたいと思います。
今日で佳孟は33歳の誕生日をむかえました。
33という数字ですが、縁起の良さそうな3がぞろ目の33。なんか今年はいいことがありそうな気がしますね。
33歳は若いのか老いているのかよくわからないねんれいですね。
まだ、やりたいことはいっぱいあるし。もう既にやり遂げたこともあります。
これから先、良いことばかりじゃないのは確かだけど、腐らず、人生を楽しみ、努力を楽しみ、良いほうに考えるようにしたいと思います。
2022年も残りわずかとなりました。
今年の佳孟を振り返ってみると、仕事は何の問題もなく続けられることができました。
で、イラストの創作の方はと言うと、
ほぼ毎日、ツイッターとpixivにイラストというか落書きを投稿してました。
今年の投稿作品数は1000以上でした。おかげさまで、自分の求める美しさを持ったイラストに一歩近づきました。
それでは皆さん、良いお年を。
今日で佳孟は31歳になりました。
これまでを振り返ってみると、色んな人に迷惑かけたし、失敗もたくさんした。
でも、そのおかげで今の自分が好きになれたし、
誰かに支えられてこれまでやってこれたことも事実です。
この先何が起きるかわからないけど、一日一日を大切にしたいです。
2021年もあとわずかとなりました。
今年を振り返ってみると、2月に新しい仕事を解雇されてしまいましたが、
なんとか持ち直して、6月にはまた別の新しい仕事に就くことができました。
これまで、色んな人達に支えられてきたことに感謝の思いでいっぱいです。
それでは、皆さん、よいお年を。
佳孟も今年で30歳。そして今日はクリスマスイブ。
この日を待ちわびていた方も多数いることでしょう。
みんなでパーティを楽しんだり、プレゼントを貰ったり。
クリスマスを楽しんでいることでしょう。
しかし、元々クリスマスとは一体何なのだろうか。
クリスマスはキリストの降誕(誕生日ではない)を祝ういわばキリスト教の神聖な日なんである。
神聖な日であって決してパーティやプレゼントを楽しみにするのが目的ではない。
しかし、現代においてそのクリスマスの意味が変わってしまったのではないのだろうか。
クリスマスは確かに特別な日だ。しかし、なんでもない日常も特別な日だったりする。
現代におけるクリスマスはその何気ないけど特別な日常を大切にするために存在するのではないのだろうか。
自分でも何言ってるのかわからなくなっちまったよ。
コロナウィルスの流行のせいか今年のハロウィンは自宅でおとなしくしとくのが良いんじゃないんでしょうか。
でも、やっぱり何かハロウィンを楽しみたいですよね。自宅で仮装パーティーするとか。
ハロウィンにちなんだ絵を描くとか。
そういえば佳孟が短大時代に文化祭で仮装したのを思い出したので。その時の写真を引っ張り出してきました。
この時ちょうどデッドスペースっていうホラーゲームに興味があったので(遊んではない)、それをイメージした仮装です。ヘルメットと持っている武器らしきものは結構作り込んだような気がします。
そういえば佳孟の好きなものって何なんだろう。
アニメや漫画はあんまり興味わかないし、ビデオゲームもすぐ飽きてしまう。
いろいろ探ってみた結果、見つかりました。
「鉄砲」と「弦楽器」です。
何でこの組み合わせなんだ。
佳孟はアニメ自体には興味があんまり無いんですが、アニソンはけっこう好きなんです。
そんなこんなで色々と聴いてみたんですが、今日とんでもないアニソンを見つけたんです。
それがカードキャプターさくらのOP曲「CLEAR」なんです。
なんと言うかね、聴くだけで勇気が湧いてくると言うか、心の底から感動したと言うか、
なんて表現したらいいのかわかんないくらいええ曲なんです。
これはどんな精神療法よりも効くかもしれん。
今年を振り返ってみると、2020年は世界中が突如として現れた新型コロナウイルスという見えざる敵との戦いの日々でした。この戦いによって、僕を含めた全人類の生活スタイルや社会の形が大きく変わってしまったような気がします。
そんな中で佳孟の生活にも変化が訪れました。12月に新しい仕事に就くことができました。第一目標であった「一般就労」という目標をたっせいすることができました。これからも、この新しい仕事を続けていこうと思います。
それでは、皆さん、よいお年を。
今日仕事の帰りに100円ショップのダイソーで『ふりふりチップス』なるものを購入しました。
簡単に説明すると、ポテトチップス等のスナック菓子をふりかけ状の粉にすりつぶしてくれる道具です。
何でこんなもん買ったかと言うと、ちゃんとした理由があるんです。
それが「グルメスパイザー」の存在でした。
グルメスパイザーとは何だという方に説明すると、要はふりふりチップスと同じような目的で発売されたおもちゃで、アニメ「トリコ」に登場するアイテムを商品化したものなんですね。
発売されたのは2011年だから今からおよそ9年前。現在は販売していないようですが、ここ最近になって、ネット上で話題になってるんですよね。佳孟も少しだけ欲しいと思ってしまいました。
簡単に言うと「グルメスパイザーが欲しかったけど売ってなさそうだから」という理由です。
で、ふりふりチップスとグルメスパイザーを比較してみましょう。
グルメスパイザーの発売当時の定価は2200円。ふりふりチップスのおよそ20倍の値段ですね。
当然、食べ物を使用する装置ですから洗わなければなりません。
グルメスパイザーは分解すると19個もパーツがあるのに対してふりふりチップスはたったの2個。手入れが簡単なのはどちらかすぐ検討がつきますね。
そんなわけで、ふりふりチップスを買うほうがグルメスパイザーを買うよりも得ということがよくわかりますね。
最後に、佳孟が中毒になったグルメスパイザーのCMを載せときますね。
「手で砕いたほうがいいんじゃないのか・・・?」とか言わないように。