明けましておめでとうございます。
今年も佳孟をよろしくお願いします。
空想と、好きなものを語る割とどうでもいいブログ。
今年の佳孟の一年は、学びに満ち溢れ、向上心の高い一年になったような気がします。
今年、大きく飛躍したなと自分で思う事は二つあります
・頭の中で浮かんだ不安や悩みを、ある程度自分の頭でコントロールできるようになったこと。
・ちょっといらないくらいのポジティブシンキングができるようになったこと。
2026年も少しずつ、自分をみがいていけたらいいなと思います。
では、皆さん、よいお年を。
このコンサートで体感したのは、ファンキーなビートはハートにダイレクトに響くものなんだという事ですね。
胸のあたりに、ものすごい振動を感じたんです。多分、ベースの音が大きかったんだと思うんですが。
久保田利伸さんのファンキーでグルーヴィーな歌声はもちろんのこと、コーラスの方々や、音楽を演奏してくれたバックバンドも見事に久保田さんの歌を盛り上げてくれました。一番凄かったのはドラムを演奏していた方。ものすごいドラムテクニックだったんですよね。
二度目だけと最高のショーでした。
特別なことをするために特別なことをするのではない、特別なことをするために普段どおりの当たり前のことをする。
- イチロー -
今日はクリスマスイブ。以前もクリスマスイブに掲載しましたが、クリスマスは日常の大切さを知るための特別な日と言ったような気がします。
そんな時、今年になって野球選手のイチローの名言を調べ廻ってたのですが、クリスマスだからこそ知っておきたいぴったりの名言が上の言葉です。
たいていの人はクリスマスやら特別なお祝いではしゃぐと、その翌日にモチベーションを崩してしまう人が結構いると思うんですよね。
その対処法として僕が提案するのがこのイチロー選手の言葉。
要するに、特別な日にパーティをするのはいいんですが、その際にいかにして普段の気持ちを保てるかどうかによって、その翌日にモチベーションを維持できるかが決まってくるんだと思うんです。
いつも通りにしていれば、特別な日とその後の気持ちのギャップが小さくなる。つまりそれだけ気持ちを平然としていられることが出来るんだと思うんですよね。
イチロー選手はとにかく日常のルーティンを大切にしていたからこそ、コツコツと記録を積み上げることが出来たんだと思うんですよね。そのために「いつも通りの気持ち」を心がけているんでしょう。
クリスマスを祝う、けど、平凡さも忘れないことが大切なんだとイチロー選手の言葉で学びました。
一回レシピ紹介してから長い間このコーナーのことほったらかしにしてましたが、
今回、新しい料理のレシピを考案(作って実食済)したので、久々にレシピを紹介。
今回は、お手軽にお好み焼きの味が楽しめる「お好みサンド」のレシピを紹介。
では作り方です。
①千切りキャベツ(既に千切りされてパックに詰められてるやつでOK)を電子レンジ可能な耐熱容器に入れてレンジでキャベツがしんなりするまで加熱する。
②食パンに加熱したキャベツをのせてその上に鰹節をかける。
③さらにその上にお好み焼きソースをかける。(お好みでマヨネーズをかけてもよし。)
④もう一枚の食パンではさめば出来上がり。
簡単でしょ?お好み焼きの生地もパンも原材料は小麦粉なのでソースとキャベツと相性がいいんですよ。更にお好み焼き感を味わいたいなら、フライパンで焼いた肉をはさんだりしてもいいかも。