2013年10月22日火曜日

もはやエジプト関係ない。



親愛なるRiyu様(SITE:りゆいろ)がうちのエジ神であるソカリスを描いてくれました!
丁度ソカリス祭なるものに参加したのでそのお礼に描いていただいたものです。

で、ソカリスって何者?って人に簡単な説明をしましょう。

【ソカリス(ソカル)】【Soker(Sokaris)】
人間の男性または隼、隼の頭を持つ男性として描かれる冥界神で、
その信仰は結構古くから存在する。
一説には「冥界の入り口の主人」とも呼ばれ、
全体として死後の世界と関わりがある神様である。

かなり適当な説明ですが、詳しくは「ソカリス エジプト」で各自検索してください。

そんで、うちのソカリス神ですが。



これ完全にエジプト関係無いね。

どうしてこうなったのかって前から考えてたソカリスの構図だったもんですから。
やっぱり「冥界神=ダークなイメージ」ってのをどうしてもぶち壊したかったんです。
そこで、南米かぶれのラテン野郎にしたってわけです。

改めてRiyu様、ありがとうございました。


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